Shavlik Protectソフトウェア・サポート

30 分以内に、物理と仮想マシン、ソフトウェア、パッチ、 AV 、 ITScripts コスト、エネルギーコスト、などの管理をスタートできます。

Shavlik Protect v9.1.0 + Patch 3

Shavlikは、Shavlik Protect 9.1の3つ目のパッチをリリースしました。Patch 3 はProtect 9.1のすべてのお客様に必須であり、新しいCVE IDフォーマットをサポートしています。また、当パッチは、コンソールの証明書が自動的に更新されない問題、およびお客様から報告されたいくつかの小さな問題を解決しました。

インストールメモ: Shavlik Protectコンソールは必ず Windows 7 \ 2008 R 2 またはそれ以降の 64 ビットのOSにインストールしなければなりません。 Shavlik Protectでは、Microsoft SQL Server データベース ( SQL Server 2005 ( フルまたは Express Edition)またはそれ以降のバージョン ) にアクセスする必要があります。 SQL Serverのデータベースをお持ちでない場合は、SQL Server 2012 Express Edition SP 1 がオプションとしてインストール中に提供されます。

新しいお客様はビルド 9.1.4511 をダウンロードしてインストールする必要があります。Patch 1 、Patch 2 、Patch 3 のすべての変更は、このビルドに含まれています。

現在、ビルド 9.1.4472(Protect 9.1 Patch 2 ) 、 9.1.4446(Protect 9.1 Patch 2 ) 、または9.1.4334 (Protect 9.1 ゴールド)をお持ちの場合は、Patch 3をダウンロードしてインストールする必要があります。

移行ツール

Shavlikは、既存のShavlik Protectコンソールを新規マシンへ移行するための移行ツールを提供しています。32 ビット版の OS 或いはWindows 7 または Windows Server 2008 R 2 よりも古いバージョンのOS 上でShavlik Protectを実行している場合は、新しいプラットフォームに移行する必要があります。

Shavlik Protect v9.0.0 + Patch 3

Shavlik は、 Shavlik Protect 9.0のパッチをリリースした。このパッチはProtect 9.0のすべてのお客様に必須であり、予定したCVE ID の構文の変更をサポートする機能が追加されていて、コンソールの証明書が自動的に更新されない問題を解決しています。

新しいお客様はビルド 9.0.1316 をダウンロードしてインストールする必要があります。Patch 1 、Patch 2 、Patch 3 のすべての変更は、このビルドに含まれています。

現在、ビルド 9.0.1304(Protect 9.0 Patch 2 ) 、 9.0.1182(Protect 9.0 Patch 1 ) 、または9.0.1106 (Protect 9.0 ゴールド)をお持ちの場合は、  Patch 3をダウンロードしてインストールする必要があります。

32 ビット版の OS 或いはWindows 7 または Windows Server 2008 R 2 よりも古いバージョンのOS 上でShavlik Protectを実行しているお客様の場合は、移行ツールを利用して新しいプラットフォームに移行する必要があります。

重要!ツールをダウンロードする前に、移行ツールのユーザーズガイドをご参照のリンクをクリックして、9 ページの情報を参照し、適切にツールをダウンロード、起動する方法を確認してください。

VMware vCenter™ Protect Essentials Plus - 構成管理をダウンロード

企業ポリシーに従って、デスクトップおよびサーバの構成管理と制御を行います。本機能は、vCenter Protect Essentials PlusおよびvCenter Protect Essentials Government Editionの一部になります。

システム要件をご確認
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